ロンドンジュエリー見聞録2023ヴィクトリア&アルバート博物館2

2023.12.31

ジュエリーにはいくつかの役割があり、所有者やシチュエーションなどによってその役割は変化します。
ヨーロッパで一国の財産として、時には戦争の代償として譲り渡すこともあったジュエリー。
その「国の財産」という役割を負ったジュエリーは宝石のボリュームも凄みがあります。

関連する投稿

出版

新宿3丁目 salo cafe(サロカフェ)こんなところに癒しのカフェが!? 

せっかく打ち合わせをするならいい感じのカフェがいいよね、新宿にあるかし Read more...

レザークラフト

m.ripple ノートスリーブ

仕事の必需品といえば、A5サイズのノート。 ノートや手帳系は永らく迷走 Read more...

ジュエリー

足を延ばして―故宮博物院へ2

台湾も交通網とても発達しています。故宮博物院の最寄り駅はMRT(エムア Read more...